◆ Information ◆

新浦安のヘアメイク専門店 CEPヘアスタジオ の最新情報をお知らせします。

J:COMチャンネルで放送中の『ぐるっと浦安』内でCMを公開致します。

前回、CM撮影中旨を記載させて頂きましたが、 ケーブルテレビJ:COMの浦安市内を駆け巡る地域情報番組 『ぐるっと!浦安』で2018年06月からCMを公開致します!

CMはこちら

CMではお父さんがお母さんに連れられ写真館へ。 お母さんはヘアメイクでいつもより綺麗になり、 お父さんも普段はしないヘアメイクをして記念写真を撮影するという流れになっております。

新浦安駅より徒歩3分

CM内でも少々記載させていただいておりますが、 ヘアメイク&フォトスタジオ ベストシーンは新浦安駅北口から徒歩3分です。 JR新浦安駅北口を出て、浦安ブライトンホテル東京ベイの隣、パシフィックマークス新浦安ビルの2階です。 またヘアセットは早朝6:30からご利用可能です。 お祝い事の際にヘアセット、その後に記念撮影なんてことも出来ますので、 皆さまぜひご来店ご相談ください。

お得なキャンペーンも実施中

http://best-scene.co.jp/campaign_2018_05-3/ また5月中にご予約の方を対象にお得なキャンペーンも実施しております。 こちらも合わせてご利用ください。

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「桜」×「ウェディングフォト」は相性ピッタリ!

前撮りやウエディングフォトを考えているカップルには、桜の季節が絶対おすすめです。 桜は、白無垢や色打掛などの和装にも、純白のウェディングドレスにもピッタリです。 春の季節にしか撮れない華やかなウェディングフォトに仕上げることができます。 満開の桜の中で、一生の思い出に残るウェディングフォトを撮影してみませんか? 今回は、桜の花を活かしたウェディングフォトのおすすめ撮影方法をご紹介いたします。  

「桜」×「傘」

和傘はアクセントになります。 新郎新婦で1本ずつ傘を持つのもいいですし、2人で相合傘をさすのもおすすめ。 和傘を選ぶときには、形や大きさだけでなく、色使いにも注意したいところ。 こだわりの傘を手に入れて桜の風景で撮影をするとより二人の思い出になります。

「桜」×「扇子」

傘に続き小物のご紹介。 傘と重複する部分はありますが、「和」の要素が「桜」とマッチします。 使い方によってはおめでたい雰囲気や、顔をチョット隠す演出などもできるマルチなアイテムとして使用が出来ます。

更新しました! ちょっと撮影までの流れがわかりやすくなりましたかね^^;? ▼結婚写真・フォトウエディング専門『ハミルトン新浦安』 http://best-scene.co.jp/hamilton/ #新浦安 #新浦安ブライトンホテル #舞浜倶楽部 #お花見 #結婚式準備 #結婚式準備 #結婚式 #プレ花嫁 #結婚式カメラマン #ロケーションフォト #結婚写真 #前撮り #二次会 #関東プレ花嫁 #関西プレ花嫁 #東海プレ花嫁 #東北プレ花嫁 #2018夏婚 #2018秋婚 #2018冬婚 #2019冬婚  #日本中のプレ花嫁さんと繋がりたい #ウェディングニュース  #ファインダー越しの私の世界 #チェリフォト #marry花嫁 #桜

株式会社ベストシーンさん(@best_scene_inc)がシェアした投稿 –

「桜」×「赤い糸」(プロップスなど)

ポーズやアングル、小物をうまく取り入れるとこんな写真も取れます。 糸以外にも額縁、プロップスなどもおすすめです!

まとめ

一生の思い出となるウェディングフォトとしては、 気温も温かく、過ごしやすい春は最高です! 他の季節での撮影情報も発信してまいりますので、 株式会社ベストシーンのウェデングフォト事業「ハミルトン」を宜しくお願い致します。 ベストシーンのフォトギャラリーはこちら

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シニア女性の美容意識の変化とその効果

高齢化社会が近年、話題になっていますが、その中、活動的なシニアが増えてきたとも言われています。 ここ数年でシニアを対象としたコミュニティが増え、またシニア割というようなサービスが増えてきたこともあり、ショッピングやグルメ、旅行、ジムや水泳などを利用する高齢者も増えてきています。 もちろん、そういった積極的に活動するシニアは人と会う機会が増えるため美容意識も高く、ソニー生命調べのアンケート調査ではシニア女性の約3人に1人は「美容」「ファッション」に関心があると答えています。

シニア女性の抱える美容の悩み

そんな「美容」に関心のあるシニア女性でも悩みがあり、朝日新聞社の調査では美容で以下の悩みを抱えていることが分かりました。 【シニア女性の抱えている美容の悩み】 ・化粧品を試してみる場や機会がない ・化粧品について質問したり、相談したりする場がない/相手がいない ・化粧品の種類や機能が多すぎて、どれを選べばいいのか分からない ・今の基礎化粧品が、自分に合っているのか分からない ・自分に合うメイクの方法が分からない シニア女性の悩みをまとめるとどの化粧品でどう使うのか分からず、また体験したり聞く場がないためにあきらめてしまう方が多いようです。

シニア女性がメイクをすることでの効果

しかし、女性は女性。 メイクをすることがなくなるとどうしても引きこもりがちになってしまい、外出する回数が減ってきてしまうようです。 また、メイクをすると外出したくなる、人に会いたくなるといった回答が大手化粧品会社の株式会社資生堂で行った「化粧療法プログラム」では聞けたそうです。 実際にベストシーンで行っている「シニアフォト」でも、メイク後に人に会いたくなったと話をされる方が多くいらっしゃいます。 実はその外出したくなったり、人に会いたくなったりする欲求は高齢者にとっては、とても大事なことなんです。 日本公衆衛生雑誌によると重度要介護になる確率が、外出が週1回以下の人は毎日する人に比べて1.9倍、友人に合う頻度が月に1回未満の人は月に1回以上の人に比べて1.7倍になるとされています。 その外出や人に会うためのきっかけ作りとしてメイクをすることは、女性だからこそとても始めやすく続けやすいことではないでしょうか。 ぜひ、「化粧療法」実践してみてください。       今回は、シニア女性の美容意識とメイクをすることでの効果をお伝えしました。 尚、ベストシーンで行っている「シニアフォト」では実際にメイクを受けながらアドバイスなどすることができ、さらに撮影も行うためその写真をメイクの完成イメージとして使用することができます。 シニア女性が美容で抱える悩みを解消できる「シニアフォト」、ぜひご利用ください。

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【動画】Best SceneのYouTubeチャンネルで情報を発信しております。(ブライダル・入学式など)

先日、パソコムプラザ新浦安の増田由紀様にプロモーション動画を撮影していただきましたが、 ベストシーンでも動画を制作、公開しております。 新浦安でここまでしている会社はなかなかないのではないでしょうか。 現在はサンプル程度になりますが、 オフショット以外にも様々な動画で情報を発信してまいりますので、 ご期待下さい。

ブライダルフォトのオフショットはこちら

入学式のオフショットはこちら

本日撮影中の和装ブライダルフォトのオフショットはこちら

ウエディングフォト・入学式の写真はベストシーンにお任せ下さい

新浦安での入学・入園、お祝い事などでのヘアメイク・着付け・撮影までを承っております。 もちろんシニアの方々のご来店もお待ちしております。 ぜひ皆様にご利用いただけますと幸いです。

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終活でやっておきたい、「生前写真撮影」

近年、日本では「終活」がブームになっています。 なぜ、終活ブームが巻き起こっているのか? もちろん、高齢化社会も一つの理由として挙げられますが、核家族化が進んできているのも理由として考えられています。 一昔前までは、長男は実家に残り、多世代家族で生活している家庭が多く、その長男の家族が色々と準備ができました。 しかし、現在はライフスタイルの近代化や、転勤の多い仕事環境などが影響し、核家族が増えてきました。 親と子供が離れて暮らす核家族は、子供が色々と生前に準備するのは難しく、また、亡くなってから準備するのも生活を共にしていないためにどこに何があるかも分からず、なかなかはかどらないという状態になってしまいます。 そのため、子供にはあまり迷惑をかけたくない、最後の子供へのプレゼントとして終活をする方が増えているようです。 その終活の一つとして「生前写真撮影」をする方が増えています。 その「生前写真撮影」をするメリットをまとめました。

最後ぐらい「素敵な笑顔」をみんなに見せたい

通常、遺影写真に使用される写真は、旅行や記念写真などの背景を加工したものが使用されます。 でも、そもそも最近写真って撮っていますか? 年齢を重ねるにつれて行動範囲が狭くなり、結果写真もあまり撮る機会がなくなってきたという方も多いようです。 また、写真を撮っていたとしてもあまりいい写真が無かったり、そもそも親族の方が用意する場合写真自体が見つからなかったり・・・ 「最後だからこそ、自分が納得のいく写真で送られたい」 「家族や友達に見せる顔は最後まで笑っていたい」 そんな想いから、元気なうちに生前遺影写真を撮影される方が増えています。 また、毎年誕生日などの記念日に撮影する方も多くいます。 生前に残すことでとっておきの写真を遺影写真に使用することができるようになります。

忘れてしまった女性を取り戻す

女性にとってキレイになることはいつまでも活力の源と言われています。 また、メイクをすることが刺激となり脳の活性化にもつながるとされています。 女性は、いつまでも女性です。 キレイになることで落ち込む人はいません。 写真撮影でキレイになった自分を見ることで明るい気分になり、日々の生活がまた豊かになるためのアクセントになります。 また、キレイになると外に出て人に会いたくなったという方も多くいます。 人との交流は「人間らしく生きる」ために必要と言われています。 そのためには人に会いたくなったという欲求が大切なんです。       今回は生前遺影写真の撮影についてまとめました。 高齢者がメイクやドレスアップでキレイになって写真撮影をすることで、生活意欲向上につながる可能性があると大学の研究でも発表がありました。 ベストシーンではメイクからドレスアップ、写真撮影まで一つのスタジオで全て行っています。 終活はもちろん、日々の生活にアクセントを。 ぜひご利用ください。

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